肌悩みを最も深刻に捉えている世代は、実は “20代”!1,230名に直撃し、年代別の「顔の肌悩み」のリアルを丸裸にするリサーチ結果を初公表 (1/5ページ)

バリュープレス

株式会社セプテム総研のプレスリリース画像
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「普段の顔の肌悩み」で最も多かったのは、20代は「ニキビ・吹き出もの」、30・40代は「シミ・そばかす」、50代以降は「たるみ」でした。「たるみ」「シワ」が上位にランクインするのは、40代から。また、肌悩みが「気になる」と答えたのは実に9割以上で、若い年代ほど深刻度が高いという事実も判明しました。

化粧品、医薬部外品、健康食品などの研究・開発・製造および販売を手がける株式会社セプテム総研(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:石神政道)は、顔の肌状態や慢性的に感じている肌悩みを知るために、2022年12月~2023年1月にかけ全国に居住する20歳以上の女性(1,230名)を対象にアンケート調査「女性の顔の肌悩み(2023)」を実施し、2023年4月12日(水)、解析結果を公式サイトにて初めて公表しました。

▼ セプテム総研|公式サイト:https://septem-so.com/
▼ セプテム総研|アンケート調査結果公開ページ:https://septem-so.com/questionnaire20230407/


■ユーザーの本音を商品開発に生かしたいと、幅広い年代の女性に定期的にアンケートを実施
セプテム総研は、あらゆる角度から肌と化粧品を見つめ、日々研究に邁進。ユーザーの生の声を生かした真に必要とされる商品を届けたいと、定期的にさまざまな切り口でアンケート調査をおこなっています。

今回のテーマは、肌悩み。

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