平日の朝、お子さんと会話する時間が10分以下の家庭は約6割!60年目のシスコーンは“ちょいゆる朝食”を推進 (5/8ページ)


朝食で大変なことは「時間との戦い」と「栄養バランス」!コーンフレークは朝食として手軽なイメージが約半数
平日の朝のお子さんの朝食について大変だと感じていることについて、「子どもが食べるのに時間がかかること(31%)」「栄養が偏らないようにすること(30%)」「毎日のメニューを考えること(27%)」と回答し、忙しい朝の時間に子どもが自らすすんで食べてくれて、栄養バランスが良く、手軽に準備できる朝食が求められていることが分かりました。
朝食にコーンフレークを食べることへのイメージについて調査したところ、「手間がかからない(48%)」「手軽(45%)」なイメージがあり、次いで「牛乳と相性がいい(37%)」という回答がありました。忙しい朝の味方である印象が持たれているようでした。