平日の朝、お子さんと会話する時間が10分以下の家庭は約6割!60年目のシスコーンは“ちょいゆる朝食”を推進 (6/8ページ)


シスコーンは、発売60周年を機に、「みんなの朝をもっとHappyに!」を掲げ、これからも多くの方に笑顔 を提供していきます。一方、この度、お子さんのいる家庭を対象とした調査を通じて、朝、子どもの顔をゆっくり見られる時間が10分以下であるという家庭が6割を占めるということが分かりました。「忙しい朝の朝食は頑張りすぎずもうちょっとゆるくてもいい」という思いからシスコーンは“ちょいゆる朝食“をメッセージに掲げ、その一環として「忙しい朝の食卓のあるある」をコピーにした計10種のデザインを制作にしました。大阪などは5月1日(月)から、東京・名古屋・広島は5月15日(月)からそれぞれ屋外に掲出します。