平日の朝、お子さんと会話する時間が10分以下の家庭は約6割!60年目のシスコーンは“ちょいゆる朝食”を推進 (1/8ページ)
日清シスコ株式会社(代表取締役:浅井 雅司)の、コーンフレーク国内No.1ブランド※1である「シスコーン」は、“手軽においしく、簡単に栄養がとれる朝食”として多くのお客さまからご愛顧いただき、今年で発売60周年を迎えました。そこで今回、親子の朝ごはんに関する調査を実施したのでその報告をするとともに、5月15日(月)よりWEB動画「シスコーンのかけ算」篇と「売上No.1家族」篇を公開します。
本調査は、「親子の朝ごはん」をテーマに現代の家庭の朝ごはん事情について、現在同居しているお子さまがいる全国の20~40代男女を対象に実施しました。 また、“ちょいゆる朝食“をテーマに 「シスコーンには選べるバリエーションがあり、コーンフレーク国内No.1ブランド※1で、しかも栄養満点」をときに不条理に、ときにわざとらしいまでに伝えるWEB動画を制作。発売60周年を迎え、昔のCMを彷彿とさせる雰囲気でコミカルに描きました。
※1 インテージSRI+ シリアル市場 (種別:コーン) 2021年5月~2022年8月累計販売金額
本調査では、朝の忙しい時間でどのようにお子さんとのコミュニケーションを取っているのか、特に朝ごはんについての様子が明らかになりました。
<調査結果トピックス>
■「平日の朝、お子さんの表情や様子をじっくり眺めたり、会話したりする時間が10分以下の家庭は6割
全体の6割以上が10分以下と回答。20分以上の時間が取れている回答者は約2割と、朝の食卓の慌ただしさが伺えました。