史上最年少の名人&七冠!藤井聡太、プロ棋士が語る「20歳の怪物」“強さ”の秘密20 (5/5ページ)

日刊大衆

100万円を超えるパーツも惜しみなく使い、その総額は200万円以上とも。

鉄道旅行で気分転換 大の鉄道好き。新潟での対局には、憧れの特急しらゆきに乗るため、遠回りの長野経由。旭川での対局には、札幌から在来線を乗り継いで移動した。余暇には鉄道ゲームも楽しむ。

実は運動神経バツグン 中学時代、50メートル走で6秒8を記録した俊足。「小柄でも弾丸のように早かった。体を動かすのが大好きで、将棋の後には仲間とプロレスごっこをしていました」(文本氏)

優れた「おやつセンス」棋士が対局中に食べるおやつ。藤井竜王が選んだスイーツは、軒並み完売商品となり、プロも絶賛する目利きぶり。味もさることながら「見た目もかわいい」と女性に評判。

ご当地ラーメンを堪能 子どもの頃からラーメン好き。対局で訪れる各地で名物ラーメンを楽しんでいるようで、徳島県でのタイトル戦の際には、「徳島ラーメンが食べられなかった」とガッカリしていたという。

「史上最年少の名人&七冠!藤井聡太、プロ棋士が語る「20歳の怪物」“強さ”の秘密20」のページです。デイリーニュースオンラインは、藤井聡太AI将棋羽生善治パソコンエンタメなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る