リアリズム彫刻家・上路市剛氏の初期作品から最新作までを収録した初作品集『受肉|INCARNATION』の刊行にあわせ、作品集刊行記念展を6月7日(水)から開催 (1/5ページ)

バリュープレス

合同会社アートダイバーのプレスリリース画像
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上路市剛氏の最新作「ダビデ」をはじめとするリアリズム彫刻シリーズや、人間の日焼け跡から着想を得た抽象画の平面シリーズ「Border」など、多数の作品を発表。個展開催期間中の6月17日(土)からは、東京・銀座の会場Gallery MUMONにおいて作品集の先行販売も実施します。

アート専門出版社の合同会社アートダイバー(本社:横浜市神奈川区、代表社員:細川 英一)は、彫刻家・上路市剛(かみじ いちたか)氏による初の彫刻作品集『受肉|INCARNATION』を2023年6月下旬に刊行します。また、これらの通常版に加え、上路氏による“オリジナル義眼”の作品&本をセットにした特装版も、部数限定(20部)で同時に販売を開始します。これにあわせて、6月7日(水)から24日(土)までの期間(*注)、東京都中央区銀座のGallery MUMONにおいて作品集刊行記念展を開催し、17日(土)からは会場内で作品集の先行販売も行ってまいります。
(*注)情勢により、変更の可能性もございます。URLなどで、随時ご確認ください。

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