「おぐらが斬る!」処理水を【汚染水】とニセ情報を流し、嫌がらせをやり続ける中国 (2/2ページ)

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中国はこれまで日本の水産物を福島や東京など10の都県からの輸入を禁止していたが、さらに規制を厳しくして、すべての地域の水産物にも放射性物質検査を行うこととなり、日本からの鮮魚などの輸出は実質的に停止した。

これらは明らかに科学的というより政治的な動きで、日本に嫌がらせをしているわけだ。今後、こんな国とは経済も含めて付き合い方を考えたほうがいいのではないだろうか。

プロフィール

巨椋修(おぐらおさむ)
作家、漫画家。22歳で漫画家デビュー、35歳で作家デビュー、42歳で映画監督。社会問題、歴史、宗教、政治、経済についての執筆が多い。
2004年、富山大学講師。 2008~2009年、JR東海新幹線女性運転士・車掌の護身術講師。陽明門護身拳法5段。
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