私の唇の色、悪すぎ... 鏡に映った自分の顔に渦巻く不安「何かの病気?」→予想外の「原因」に脱力 (1/2ページ)
ふと鏡を見ると、顔色がとても悪い。もしや何かの病気――?
思わずドキッとしてしまった体験を描いた漫画が2023年9月20日、X(ツイッター)上に投稿された。

作者は、大阪府在住のWEB漫画家で、「も~さんの隙あらば自分語り!」( https://moosan.blog.jp/)でライブドアの公式ブロガーとしても活動する「も~」(@mori2ta)さん。
ある日何気なく鏡を見たも~さんは、自身の顔色がとても悪いことに気付いたという。
「あんま外に出ないから...?顔というよりくちびるが色悪いなぁ...」
も~さんはもはや紫色になった唇に不安になっていたのだが......。
予想外の理由が明らかに
「何かの病気...?え~やだぁ...」
ブツブツと呟くも~さんの声......と、突如登場したテーブル。
その上にはコップと「ぶどう」と書かれた缶が置かれている。