太さ52cm。驚異の首を持つボディービルダー男性の愛称は「ネックジラ」 (1/3ページ)
[画像を見る]
image credit:rubiel_mosquera__m/Instagram
ボディビルダーは、日々自分の限界にチャレンジしながら厳しいワークアウトをこなすマッチョな筋肉の持ち主だ。どこをどう鍛えるかによって筋肉の付き方も異なってくる。
コロンビア出身の男性ボディビルダーは首がムキムキで、業界ではネック(首)とゴジラを掛け合わせた「ネックジラ」というニックネームで知られている。
首の太さは52cm以上で、仲間のボディビルダーの腕よりも太い。スリムな女子と並ぶと、その脚よりもネックジラの首の方がはるかに太いという状態だ。
[動画を見る]
THE BIGGEST DANGEROUS BODYBUILDER FROM COLOMBIA - GENETIC WONDER - RUBIEL 'NECKZILLA' MOSQUERA・驚異の首を持つプロボディビルダー
コロンビア出身でIFBB(国際ボディビルダーズ連盟)エリートプロボディビルダーのルビエル・モスケラさんは、その極太の首から「ネックジラ」というニックネームで呼ばれるほど業界ではかなり知られた人物だ。
普段の厳しいワークアウトのおかげで、言うまでもなくモスケラさんのボディはムッキムキだ。