英会話を諦めるのはまだ早い!書籍『通じすぎて怖いカタカナ英会話』と連携した学習アプリをリリース (1/5ページ)

バリュープレス

株式会社JETTAのプレスリリース画像
株式会社JETTAのプレスリリース画像

オンライン英会話教室「カタカナ英会話ジェッタ」を運営する株式会社JETTA(所在地:愛知県名古屋市、代表取締役:長谷川雄一朗、以下「JETTA」)は、昨年出版した書籍『通じすぎて怖いカタカナ英会話』と連携してヒアリング学習ができるアプリ「カタカナ英会話」をリリースしたことをお知らせいたします。書籍で学ぶ際に、このアプリを併用することで、誰でも短期間で効率的に通じる英会話を身につけることができます。昨今のリカレント教育需要の高まりによる学び直しや国内外の海外旅行の再開により、英会話習得に再チャレンジする人々をサポートします。

【「カタカナ英会話」のダウンロードはこちらから▶︎iOS版:http://bit.ly/3QFw9xn、Android版:https://bit.ly/3MtRVBN


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3ODEzOSMzMjc2MTMjNzgxMzlfQXlZb2RZbHd1eC5wbmc.png ]
◾️アプリリリースの背景
個人が主体的に学び直す「リカレント教育」の重要性の高まり
人生100年時代による働く期間の長期化やデジタル社会の進展、変化が早い社会情勢により、将来を見据えて新たな知識やスキルを身につけておくことが人生の選択肢を増やす時代に突入しました。そこで、注目されているのがリカレント教育です。
リカレント教育とは、社会に出た際の社会変化への対応や自己実現を図るため学び直し全般を指します。

文部科学省も厚生労働省や経済産業省、産学と連携しながら普及を推進しており、令和4年度は750億円以上を投じています。

「英会話を諦めるのはまだ早い!書籍『通じすぎて怖いカタカナ英会話』と連携した学習アプリをリリース」のページです。デイリーニュースオンラインは、カタカナ英会話学び直しリカレント教育オンライン学習インバウンドネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る