ゲームで遊ぶだけでプログラミング力が身につく! 『ThinkFun ポテトパイレーツ』を家族で遊んでみた♪ (1/6ページ)

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ゲームで遊ぶだけでプログラミング力が身につく! 『ThinkFun ポテトパイレーツ』を家族で遊んでみた♪

小学校の授業でも導入されているプログラミングだが、条件関数やループ関数などに悩まされる子どもも多い。そこでおすすめなのが、ゲームで遊びながらプログラミング力を学べる『ThinkFun ポテトパイレーツ』だ。パソコンでは難しく感じるプログラミング関数も、ゲームを通せば自然と身につけられる。じゃがいもの海賊が登場するゲームを、小学生の子ども達と一緒に遊んでみた。


■遊びながらプログラミングの知識を身につけよう♪
教育ツールの開発を手掛けている、Thinkfun(シンクファン)。論理的思考力や問題解決力、数理的考察力などの思考力を育めるゲームを展開し、世界中でも数々の賞を受賞。子どもから大人まで誰でも楽しめるゲームは、学校教育の教材としても採用されている。

『ThinkFun ポテトパイレーツ』(希望小売価格 税込3,190円・発売中)は、遊びながらプログラミングの知識が身につくゲーム。対象年齢は7歳からで、プレイ人数は3~6人。30分のゲームで、プログラミングの基本である条件関数(IF/ELSE)やループ関数(For/Whie)の使い方を学ぶことができる。

■子どもから大人まで夢中に♪ プログラミングの知識で勝利を目指せ!
それではさっそく、10歳と8歳の子ども達と一緒に『ThinkFun ポテトパイレーツ』で遊んでみよう。箱にもジャガイモの海賊のイラストが描かれており、とても可愛い。娘も大喜びで箱を開封。
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