古代マヤ人にとって割れた鏡は異世界への道筋だった (4/4ページ)

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 鏡を見た時に、自分以外のそこにいるはずがない何者かが映っていたらどうしようと、全ての鏡を封印する中2時代を過ごしたパルモは、今もあまり鏡を見るのは好きじゃないが、もし何かが映り込んでいても、それが守り神と思えば良いのか。じゃあもうそう思おう。


追記:(2024/05/28)本文を一部訂正して再送します。
References:For the ancient Maya, cracked mirrors were a path to the world beyond / written by konohazuku / edited by / parumo



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