FC加盟オーナーインタビュー:ガッツレンタカー市原八幡店 (1/5ページ)
ガッツレンタカーは全国のフランチャイズ加盟店オーナー様に支えられ、そのブランド力と店舗数を拡大し続けています。「日本にガッツを。」のビジョンのもと、そんな加盟店様のビジネスの秘訣を届けるべくオーナーインタビューをご紹介しています。【アクセルオート株式会社】千葉県市原市を拠点に活動する自動車販売会社です。顧客一人ひとりのニーズに合わせた最適な車選びを支援し、高品質な自動車の販売を行っています。また、自動車販売だけでなく、ガッツレンタカー市原八幡店を通じて地域社会に貢献しています。多岐にわたる自動車関連の一貫したサービスの提供を強みに、自動車の購入からアフターサービス、そしてレンタカー事業までを包括し、顧客満足度の追求とともに地域に根ざした信頼関係を築いています。
・オーナー:植田直樹 様(アクセルオート株式会社代表取締役)
・インタビュアー:髙島(株式会社ガッツ・ジャパン 東日本スーパーバイザー(SV))
加盟のきっかけは既存事業の弱みを克服できると感じたから
髙島:植田さん、まずは御社のコアビジネスについてあらためて教えてください。
植田:千葉県で自動車の売買業を主に運営しています。
髙島:ガッツレンタカーへの加盟を検討されたきっかけは何ですか?
植田:もともとは自社でレンタカーを運営していました。
その頃は集客にとても苦労していました。ガッツ・ジャパンさんからの営業電話を受けて、「ネットからの集客が強い」と聞き、提案内容を聞きながら加盟を決めました。
髙島:なるほど、弊社の全国的なブランド力を利用してレンタカービジネスの活性化を考えたんですね。
加盟前に不安や疑問はありましたか?
植田:
ロイヤリティが利益を上回るのではないかと心配していましたが、実際にはお客様の反響が予想以上で、車両不足になるほどでしたね。今では心配する必要は全くありません。
むしろ貸出できる車両が不足しているので、現在は車両台数をもっと増やそうと考えています。
髙島:良かったです!
加盟後のレンタカー運営はかなり変わりましたか?
植田:
運営の負担が軽減されました。