サンマルクカフェとアパホテルが初コラボ。「アパ社長カレーのビーフカレーパン」発売 (1/2ページ)
アパホテル社長の元谷芙美子氏は、サンマルクカフェと初めてのコラボレーションを行い、8月2日よりサンマルクカフェにて「アパ社長カレー」を使用した「アパ社長カレーのビーフカレーパン」を限定発売します。
今年25周年を迎えたサンマルクカフェは、25周年限定企画「25周年プロジェクト」を実施。今回は、「25周年プロジェクト」第二弾として、アパホテル直営レストランで誕生した「アパ社長カレー」を使用した「アパ社長カレーのビーフカレーパン」を限定発売します。
■“サンマルク×アパホテル”、一致した「最高」への想い
今回のコラボレーションは、一つ一つのパンを店内で手作りしているサンマルクカフェならではの、「焼きたて熱々のパンをご提供できること」、アパホテル・元谷芙美子社長が自信を持っておすすめする本格派ビーフカレー「アパ社長カレー」が、パンと相性が抜群な金沢カレーをベースにした「本格的な味わいであること」、さらには、ユーザーへ「最高のひととき」を提供するサンマルクカフェと、「最高のおもてなし」を提供するアパホテルの理念が重なり、意気投合したことをきっかけに始動しました。
そして、ユーザーにとって「最高」なカレーパンを作り出したいという両社の思いは、サンマルクカフェが25周年の節目であり、アパ社長カレーが1,111万食を達成した、両社にとって記念的なタイミングであるいま、初めて実現しました。
石川県の金沢カレーをベースにしたオリジナルスパイスの風味と、牛肉と野菜をじっくり煮込んで引き出した自然の甘味が特長の「アパ社長カレー」を、今回特別に用意したジューシーな牛ほほ肉とともに、焼きたてで香ばしいザクザク生地の中いっぱいに入れていて、食べ応えのある一品となっています。
サンマルクカフェらしい焼きたてパンの香ばしさやモチモチ感、「アパ社長カレー」の味わいや香りをより楽しめるよう、必ずアツアツの状態での提供となります。