感動で震える!ボヘミアン・ラプソディの曲に合わせて圧巻の演技をするボーダーコリーがすごい! (1/3ページ)
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第19シーズン目を迎えた人気テレビ番組「アメリカズ・ゴット・タレント」で準決勝に進んだ犬の演技がとにかくすごすぎて鳥肌がたった。
クイーンの名曲「ボヘミアン・ラプソディ」に合わせて2分間のパフォーマンスを行った、2歳半のボーダーコリー、リズム氏。
リズム氏は飼い主のロニ・サギさんと息ぴったりで、2分に及ぶ演目を見事に演じきり、観客も審査員もスタンディングオベーション。まずはとにかく見てほしい。
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Roni Sagi & Rhythm's Dog Dancing WOWS The World! | Quarterfinals | AGT 2024・ボーダーコリーが演じる史上最高のボヘミアン・ラプソディ
ドッグトレーナーのロニ・サギさんと彼女の2歳半のボーダーコリー犬、リズム氏(オス)は、シーズン19を迎えた、アメリカズ・ゴット・タレントのオーディションで驚異的なダンスパフォーマンスを披露した。
ボーダーコリーのリズム氏は、まるでプロのダンサーのように音楽に合わせて完璧に動き、多くの視聴者を驚かせた。
曲に合わせてゆっくり歩いたり、立ち止まったりしたと思ったら、ロニさんに寄り添い、回転しながらの見事なジャンプ。
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緩急のつけ方が素晴らしく、ロニさんとの息もぴったり合っている。これだけ大勢が見ている中、堂々と2分に及ぶ演目を完全に成し遂げるとはすばらしい。