株式会社メイクスが手がける“アートのある暮らし”がテーマのマンションシリーズ第6弾!「メイクスWアート名駅南Ⅲ」を8月30日に愛知・名古屋市で竣工 (1/5ページ)
資産形成の選択肢のひとつとして、主に一般企業にお勤めの方や士業の方などが購入する、投資用ワンルームマンション。先進と洗練が共演するクールで都会的な外観と、現代アーティストNamu Choi(ナム・チョイ)氏のアートが息づくエントランスホールを特徴とする物件が誕生しました。
自社ブランドマンションの企画・開発・販売などを手がけている株式会社メイクス(本社:東京都渋谷区、代表取締役:仲村 周作)は、“アートのある暮らし”をテーマに現代アーティストとコラボレーションしたマンションシリーズ「MAKES W ART(メイクスWアート)」の第6弾として、2024年8月30日(金)、愛知県名古屋市中村区に「メイクスWアート名駅南Ⅲ」を竣工(しゅんこう)いたしました。アーティストのNamu Choi(ナム・チョイ)氏による印象の異なる2点の作品がエントランスホールに二面性をもたらし、住む人や訪れる人の心に残るものとなっています。
▼ 株式会社メイクス 公式ウェブサイト:https://makes-d.co.jp/
■現代アーティストとのコラボで、入居者にもオーナーにも価値をもたらすマンションシリーズの第6弾
当社では“アートのある暮らし”をテーマに、現代アーティストとコラボレーションしたマンションシリーズ「MAKES W ART(メイクスWアート)」の企画・開発・販売を手がけています。ワンルームマンションという限られた規模感の中でも何か差別化ができないか、また物件に付加価値をつけることで、オーナーの収益最大化に貢献できないかとの思いで誕生したシリーズです。
このシリーズでは入居者の心を癒やし幸福感を高める、アートのリラックス効果・ストレス解消効果に着目。アート作品を取り入れることで、独自性とともに物件の需要と評価が高まり、不動産オーナーにとっても資産価値が上がります。