『シェアフル』スキマバイトリサーチ、貯金に関する実態調査を実施〜貯金をしている人の割合は半数以上の結果に〜 (1/7ページ)
「はたらいて、笑おう。」をビジョンに掲げるパーソルグループで、新規事業を創出するパーソルイノベーション株式会社の関連会社であり、スキマバイトアプリ『シェアフル」やSaaSシフト管理サービス『シェアフルシフト』などを提供するシェアフル株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:横井聡)は、『シェアフル』ユーザーを対象に、貯金に関する実態調査を実施しました。
◾️背景
今回の貯金に関する実態調査は、貯金手段が現金や預金に限られず、ポイ活やデジタル給与など新たな形での蓄えも含まれるようになってきた背景を踏まえ、現代の貯金に対する意識を捉えるために実施しました。ポイ活を通じて得られるポイントや、デジタル給与として受け取るキャッシュレス収入は、日常の出費を補填したり、将来に備えて蓄えたりする手段として利用されています。
シェアフルでは、アプリ内の機能であるポイ活サービス「シェアフルmembers」を利用し、歩くだけやスクラッチでポイントを貯め、電子マネーに交換することが可能です。
現金に代わる貯金方法が増えたことで、個人が柔軟に貯金計画を立てられるようになっています。今回は、個人の貯金に対する意識を明らかにし、目的や背景を踏まえたサービスの向上を目指すため貯金に関する調査を実施しました。
◾️調査内容
『シェアフル』アプリをインストールしているユーザーを対象に、「シェアフルmembers」を使用した貯金に関する質問でアンケートを実施しました。