【豆乳5種飲み比べ】豆乳の進化を実感! 無調整豆乳から調整豆乳までそれぞれの特徴をレビュー (3/6ページ)
後味も非常にスッキリとしている。
■『調整豆乳』契約栽培丸大豆使用(キッコーマン)
契約栽培丸大豆を使用した「調整豆乳」。
栄養表示成分は表記の通り。
植物由来のストローを使用し、賞品があたるキャンペーンの情報が記載されている。
「大豆固形成分」7% 「内容量」200ml 「購入価格」198円(税込)
飲んだ感想は、まろやかでありながら少しどろっとした飲み口だ。イメージとしては、牛乳に大豆の甘みが加わったような味わい。調整豆乳ならではの、まろやかで飲みやすい特徴が際立っている。
■『おいしい無調整豆乳』(キッコーマン)
こちらは無調整豆乳。
同じキッコーマンの調整豆乳よりも、大豆サポニンやイソフラボンの含有量が多く含まれている。