リサ・ラーソンの猫を日本各地の陶磁器の生産地でつくる『にっぽんのリサ猫』シリーズが新発売! (1/3ページ)
スウェーデンのデザイナー、Lisa Larson (リサ・ラーソン)が作った陶器の猫を原型に、日本各地の陶磁器の生産地でリサ猫をつくる、『にっぽんのリサ猫』シリーズが発表されました。
第一弾として、栃木県の益子で作られた陶器のリサ猫が登場。
日本の陶芸が大好きだったリサ・ラーソンリサは日本の陶芸が、大、大、大、大がいくつあっても足りないくらい大好きだった。だから、リサの作品を日本全国の窯元で作ってみたい、というアイデアは、彼女と仕事をするようになった最初期からあったのです。最初は、会話の最後にお決まりのように出てくる夢物語として。やがて時が流れて、それは夢ではない、絶対に実現したいプランとして。
にっぽんのリサ猫のトップを飾るのは益子で生まれたリサ猫。