スペイン リオハ地方で革新的かつ持続可能なワイン造りを実践するワイナリー「ボデガス・ベロニア」新発売 (1/8ページ)
株式会社モトックスは、この度、スペイン リオハ地方のワイナリー「ボデガス・ベロニア」の取り扱いを開始いたしました。伝統的な銘醸ワイナリーがひしめくリオハ・アルタの地で、革新的で持続可能なワイン造りを行うワイナリーです。「ワインは友人と楽しむためのもの」というワイナリーの価値観に基づき、リオハ地方のテロワールを反映しつつ、最新の技術を駆使して品質を高めながら、環境への影響を減少させることに重点を置いたワイン造りを実践しています。64カ月の熟成を経てリリースされる赤ワイン「ベロニア グラン・レセルバ」を含む、白ワイン1種と赤ワイン4種の計5商品が入荷しました。
1915年創業の酒類専門商社、株式会社モトックス(本社:大阪府東大阪市、代表取締役社長:寺西 太亮)は、2025年3月17日より、スペイン リオハ地方のワイナリー「ボデガス・ベロニア」の取り扱いを開始いたしました。
▼ボデガス・ベロニア ワイナリー紹介ページ:https://www.mottox.co.jp/producer/winery/001956
■美食と友のために生まれたリオハワイン「ボデガス・ベロニア」
ボデガス・ベロニアは、バスク地方の伝統的な会員制美食愛好会“チョコ (Txoko)”から生まれました。スペインのガストロノミーに情熱を注ぎ、美食を通じて絆を深めた友人たちが、料理とワインへの愛情を深化させるため、1973年にリオハ・アルタのオリャウリに設立。1982年にはスペインの名門「ゴンザレス・ビアス」がオーナーとなり、国際的なブランドとして飛躍し続けています。