副業マッチングサービス『lotsful』、人的資本経営に関するZ世代の意識調査を実施 (2/9ページ)
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[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3OTE3OCMzNTUxMTUjNzkxNzhfQndiR1RwTnJwUy5qcGc.jpg ]
※「人的資本情報開示」とは、その企業の従業員のスキルや経験、労働条件、エンゲージメントのレベル、ダイバーシティの状況などを含む人的資本に関する情報を外部に公開することを指します。
企業の人的資本情報を見たことがある人は全体で45.0% 閲覧媒体は採用ページ・SNSが最多
これまでに企業の人的資本に関する情報を見たことがあるかを尋ねたところ、見たことがあると回答した人は45.0%でした。
また、人的資本情報をどの媒体で見たのかを尋ねたところ、1位は「企業の採用ページや求人情報サイト」(32.9%)、2位は「SNS」(32.2%)という結果になりました。企業においても、採用ページや求人情報サイトだけでなく、自社の情報開示にSNSを多く活用していることと、デジタルネイティブであるZ世代の情報収集の手段としては、SNSの利用率が高いということが推測されます。