既婚者にとって浮気相手はどんな存在?結婚後の配偶者への気持ちの変化は影響ある? (10/10ページ)

バリュープレス



 ● 浮気相手が「特別な存在のパートナーではない」と回答した人は約39%で4割以下
 ● 浮気相手が「特別な存在のパートナー」である人は約46%と4割以上
 ● 同じ相手と長期的に継続する浮気パターンの人は、半数以上が浮気相手のことを「特別な存在である」としている
 ● 浮気相手が特別なパートナーではない人の内
 「配偶者とは別に、特別な存在のパートナーが欲しい」人は3割以上もいる
 ● 浮気経験者の約4割は、結婚後に配偶者への愛情を失っている


今回の調査で、多くの既婚者において、浮気は軽い気持ちで行うものではなく、浮気相手に特別な感情を持ちやすいこと、浮気前後で配偶者への愛情に変化はないが、結婚後に配偶者への愛情を失っている人が浮気しやすい傾向にあることなどが判明しました。

次回の第6報が、結婚と浮気に関する実態調査の最終報告となります。第6報では、「W既婚者の割合」「浮気経験者は、配偶者の浮気を許せるか」など、既婚者の浮気傾向や心の内についてさらに掘り下げていきたいと考えます。



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◎調査の目的
私どもレゾンデートル株式会社は、「結婚後の新たな生き方」を提案する既婚者向けメディアやインターネットサービスを展開するシステム開発会社です。現代の夫婦関係のあり方、既婚者の男女関係の多様性を把握し、今後のサービス開発に向けた市場動向を探るため、今回の調査を企画しました。
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◎調査内容・本リリースに関するお問い合わせ
今回の調査内容やデータの詳細に関するお問い合わせ、報道関係の皆様の取材依頼やお問い合わせは下記までお願い申し上げます。

〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷5-27-5 リンクスクエア新宿16F
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担当:浦野




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