既婚者にとって浮気相手はどんな存在?結婚後の配偶者への気持ちの変化は影響ある? (1/10ページ)

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レゾンデートル株式会社のプレスリリース画像
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約7,000人のアンケートからみた既婚者の浮気事情|結婚と浮気に関する実態調査(第5報)

既婚者コミュニティを運営するレゾンデートル株式会社(東京都渋谷区、https://raisondetre-inc.co.jp/)は、2025年9月に20代〜50代の既婚者男女約7,000人に「結婚と浮気」に関する実態調査を行いました。
既婚者の浮気率は17%、その「浮気経験者」に絞った調査結果を第5報として報告します!

・第1報では、20代〜50代既婚者の17%が「浮気したことがある」と判明しました。
・第2報では、「浮気をした理由」や「浮気相手との関係性」を調査し、夫婦の仲の悪さや配偶者への不満が浮気の理由と回答する人は少ないことが分かりました。
・第3報では、「夫婦関係が良好であれば浮気しないのか」「結婚前は浮気をしたことがあるのか」を調査し、夫婦仲は関係なく浮気をする人が多く、浮気は愛情の欠落ではないといえる結果になりました。
・第4報では、「配偶者に隠れて、どのように、どんな浮気をしているのか」を調査し、
行動パターン把握&崩さないことが「浮気がバレない理由」と回答する人が多く、浮気のパターンは「同じ相手と長期的に継続する浮気」をしてる人が多いことが判明しました。

そこで今回の第5報は、第1報の回答者6,805人のうち「浮気したことがある」と回答した人の中から無作為に480人を抽出し、浮気経験者にとって浮気相手とは「配偶者とは別の特別な存在」なのか?同じ相手と浮気を繰り返した浮気経験者の「結婚前と結婚後の感情の変化」など、既婚者の浮気事情の実態を調査しています。

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