【衆院選】違和感に気づいても、なぜ人は流される?150年前に福澤諭吉が警告した“世論の危うさ” (2/7ページ)

Japaaan

1901年(明治34年)の福澤諭吉(Wikipedia)

※合わせて読みたい記事

「参議院の歴史​」参議院はかつて違う名前になりそうだった?戦前と戦後の議会の違い

『文明論之概略』に描かれた“未熟な民情”の怖さ

福澤諭吉が、現在の政治危機にも通じる論説を述べたのは、1875年(明治8年)8月20日に刊行された『文明論之概略』です。

「【衆院選】違和感に気づいても、なぜ人は流される?150年前に福澤諭吉が警告した“世論の危うさ”」のページです。デイリーニュースオンラインは、文明論之概略福沢諭吉世論民主主義政治カルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る