【第7回宇宙開発利用大賞】経済産業大臣賞を受賞〜震災から15年、被災地から宇宙へ。福島発、官民連携による宇宙産業集積の取り組み~ (3/3ページ)
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代表理事 大出 大輔(進出企業を代表して)
「3.11の震災を機に耐震分野の研究者になり、その経験を活かして宇宙事業に携わり、いまこの地で活動させていただいております。この地が積み上げてきた歴史を尊重しつつ、宇宙ビジネスの大きなチャンスを地域の方々と共に掴むことで、福島、日本、世界の発展に貢献できるよう、努めて参ります。」
■ 「第7回宇宙開発利用大賞」について
宇宙開発利用大賞は、宇宙開発利用の推進に多大な貢献をした優れた成功事例をたたえ、日本の宇宙開発利用の更なる進展や国民の理解醸成を目的とした内閣府主催の表彰制度です。
■ 法人概要
名称:一般社団法人宇宙産業連携機構
所在地:福島県南相馬市小高区
代表理事:大出 大輔、但野 謙介
設立:2025年4月
事業内容:カンファレンスの企画運営、実証支援、教育プログラムの実施等
■会社案内
https://drive.google.com/file/d/1Dwl5hu702cxf_0OGjtaMbcOGS-ChC92M/view?usp=drivesdk
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