『豊臣兄弟!』帰る場所でいてくれ!小一郎の抱擁に視聴者もらい泣き…第7回放送 直の真意など考察 (4/8ページ)

Japaaan

本作ではこの無法者イメージが踏襲されていますが、今後どのような活躍が描かれるのでしょうか。

【豊臣兄弟!】後に藤吉郎(秀吉)を支える義兄弟──前野長康と蜂須賀正勝、明暗別れたそれぞれの末路

別れ話を切り出した直の真意は

帰り支度を始める直に動揺する小一郎。NHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」公式サイトより。🄫NHK

「まぁ仲のよいこと……いっそアンタら(藤吉郎と小一郎)が夫婦になればいいのに」

藤吉郎と寧々の痴話げんかを仲裁する芝居かと思いきや、実は本気だった直。少なからぬ視聴者が予感していたことと思います。

前回の「私と藤吉郎さんのどっちが大事なの」発言から、直の気持ちはくすぶり続けていました。否、三人で故郷の清州を飛び出した時からずっとです。

「『豊臣兄弟!』帰る場所でいてくれ!小一郎の抱擁に視聴者もらい泣き…第7回放送 直の真意など考察」のページです。デイリーニュースオンラインは、稲田貞祐稲田植元川並衆長生院織田伊勢守カルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る