2024年紅麹事案 九州大学今坂論文への疑義申立——「プベルル酸が同定されている」という前提なき断定への異議—— (6/6ページ)
【参照資料】
・ wellness-news.co.jp 今坂論文紹介記事:https://wellness-news.co.jp/posts/260409-2/
・ 弊社プレスリリース㊱「検体表が証明する同一性の欠如——検体の由来と同一性の欠如」(2026/4/23)
・ 弊社プレスリリース㉟「行政は本当にプベルル酸を同定できているのか その2(NIHS開示文書による検証)」(2026/4/22)
・ 弊社プレスリリース㉞「行政は本当にプベルル酸を同定できているのか その1(小林製薬提出資料より・科学編)」(2026/4/21)
・ NIHS開示文書:衛研発第0306002号 → 薫製倶楽部にて公開:https://kunsei.com/archives/731
・ 大阪市保健所開示文書:大大保8562号・大大保8639号 → 薫製倶楽部にて公開
▼【薫製倶楽部プレスリリース・シリーズ】
・ ① 東京科学大学のプベルル酸研究に科学的疑義申立(2026/3/10)
・ ② 2024年紅麹事件、大阪市保健所が収去していないことを確認(2026/3/12)
・ ③〜⑤ プベルル酸の根拠不明 研究解説1〜3(2026/3/13〜17)
・ ⑥ プベルル酸の使用根拠について主要報道機関10社へ疑義照会(2026/3/18)
・ ⑦ 刑事告発状の提出について(2026/3/19)
・ ⑧〜⑩ 動物実験を実施したのは小林製薬だった(前編・後編)(2026/3/19〜23)
・ ⑪ 小林製薬公表資料に基づくPK試験データの整理(2026/3/24)
・ ⑫ 国立医薬品食品衛生研究所長を刑事告発(2026/3/25)
・ ⑬ コカ・コーラが示す食薬区分の本質 研究解説10(2026/3/27)
・ ⑭ 厚労省健康・生活衛生局長を刑事告発(2026/3/30)
・ ⑮ 決定的証拠 小林製薬の標準品で小林製薬の検体を試験した(2026/3/31)
・ ⑯ 収去記録の特定に60日——存在しないから探せない(2026/4/1)
・ ⑰ 大阪市保健所は最大の被害者である(2026/4/2)
・ ⑱ 収去なき断定の全体像(2026/4/3)
・ ⑲ 小林製薬紅麹コレステヘルプa(G970) 消費者庁に行政不服審査請求(2026/4/3)
・ ⑳ 厚生労働省が公文書で判断放棄を確認(2026/4/3)
・ ㉑㉒ プベルル酸と誘導された経緯 調査報告1・2(2026/4/6〜7)
・ ㉓ 天然物の同定に時間がかかることは科学の常識である(2026/4/8)
・ ㉔ カビの世界と利益相反——吉成文献への重大な疑問(2026/4/9)
・ ㉕〜㉝ 我々紅麹業界に何が起こったか(2026/4/10〜20)
・ ㉞ 行政は本当にプベルル酸を同定できているのか その1(小林製薬提出資料より・科学編)(2026/4/21)
・ ㉟ 行政は本当にプベルル酸を同定できているのか その2(NIHS開示文書による検証)(2026/4/22)
・ ㊱ 検体表が証明する同一性の欠如——検体の由来と同一性の欠如(2026/4/23)
・ ㊲ 九州大学今坂論文への疑義申立——「プベルル酸が同定されている」という前提なき断定への異議(2026/4/24)
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