次世代と企業が共創する「みらい事業部」最終発表を実施 (1/3ページ)
親世代の行動変容をテーマに、体験型施策による新たな認知獲得モデルを提案
株式会社みらい共創(代表取締役CEO 小嶋彗史、本社:東京都品川区、以下「みらい共創」)は、株式会社 JFR & KOMEHYO PARTNERS(本社:東京都千代田区、代表者:下垣 徳尊、以下「JFKP」)と共創するプログラムにおいて、次世代による最終施策提案の発表を実施しました。本取り組みは、企業が抱える実課題に対し、次世代がリサーチ・分析・施策立案を行い、実装を見据えた提案を行う共創型プログラムです。
■ プロジェクト概要
プロジェクト名:JFKPみらい事業部最終発表
■ プロジェクトの背景
JFKPについて
JFKP(J.フロント リテイリング×コメ兵の合弁会社)は、2025年3月3日に設立された大丸松坂屋百貨店やPARCOを展開するJ.フロント リテイリングの本格リユース新規事業です。大丸・松坂屋・PARCO各店舗でブランド品買取専門店「MEGRÜS (めぐらす)」を展開し、「ときめきを巡らせる」をコンセプトに、モノだけでなく、価値・想い・体験を循環させる新しいサーキュラーエコノミーを推進しています。
JFRグループの「環境共生」「サーキュラーエコノミー」推進の中核事業として、環境問題を"自分ごと化"してもらうことを最大の目的に掲げています。
みらい共創について
みらい共創は、企業・自治体と若者が対等に向き合い、次世代の視点から新しい価値を創造する多世代共創プログラムを展開しています。