創業1751年・燕物産、台湾「之間2026」に初出展——自社開発・大学連携・現地インタビュー、老舗ものづくり企業が1つのイベントで動かした全記録。 (7/7ページ)
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▼ 2025年度グッドデザイン賞受賞(Stilla): https://www.value-press.com/pressrelease/363699
▼ 内閣府政府広報室『HIGHLIGHTING Japan』掲載: https://www.value-press.com/pressrelease/370644
▼ 月桂樹 一般向け受注販売開始: https://www.value-press.com/pressrelease/370648
▼「プロに相談できる6日間」 東武百貨店POPUP:https://www.value-press.com/pressrelease/370642
「月桂樹」第二回受注開始(2026年6月〜)をはじめ、国内外での販路拡大・ブランド発信を継続しながら、産地・工場と消費者・世界をつなぐ対外展開を推進してまいります。「食べるという行為に向き合い続ける会社」として、燕物産は国内外で動き続けてまいります。
取材・お問い合わせを歓迎いたします。ものづくりの現場や職人の技、製品の背景など、詳しくお話しできます。お気軽にご連絡ください。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM4NDc2NSMzNzM3MDAjODQ3NjVfWlFNVXdBbURUdS5qcGc.jpg ]
燕物産株式会社について
1751年創業。新潟県燕市にて、江戸時代初期から400年続く金属加工の産地で、職人たちの技を結集した金物商として産声を上げた。1911年(明治44年)、八代目 捧 吉右衛門は、燕の伝統技術である鎚起銅器の技法を応用し、洋銀器の製造を開始。これにより、日本で初めての金属洋食器専門メーカーが誕生。 弊社のフラグシップ製品である【月桂樹】シリーズは、洋食文化が一般普及する100年以上前に誕生。大正初期から代々職人が守り受け継ぎ、現在でも製造、販売され、お客さまに愛され続けています。ラグジュアリーホテルや一流レストラン向けの高級品を提供するだけでなく、国内外の中高級のOEM製品と幅広く対応。赤ちゃんのひと口目から生涯寄り添うカトラリーを創る“匙屋に徹す”を企業理念に、これからもお客さまの食に寄り添い続けます。
【燕物産株式会社について】
本社:〒959-1276 新潟県燕市小池3501
代表者:代表取締役社長 十代目 捧 吉右衛門
設立:1944年1月(創業1751年)
電話番号:0256-63-6511(代表)
URL:https://www.tbcljp.com/
事業内容:金属洋食器の製造・販売、医療・理化学用品の製造・販売ほか
提供元:valuepressプレスリリース詳細へ