【豊臣兄弟!】迫る最期…蜂須賀正勝(高橋努)の没後なんと幕末・明治まで繋いだ“蜂須賀一族”を一挙紹介 (1/16ページ)

Japaaan

【豊臣兄弟!】迫る最期…蜂須賀正勝(高橋努)の没後なんと幕末・明治まで繋いだ“蜂須賀一族”を一挙紹介

墨俣の築城作戦で仲間になって以来、ずっと羽柴兄弟の立身出世を支え続けた蜂須賀正勝(高橋努)ですが、彼もそろそろ退場の時を迎えます。

しかしその志は嫡男の蜂須賀家政(はちすか いえまさ)に受け継がれ、その後代々にわたって家名を受け継いでいきました。

今回は蜂須賀正勝の子孫たちについて、一挙に紹介したいと思います。大河ドラマ「豊臣兄弟!」を楽しむ参考に、また正勝を偲ぶよすがとなれば嬉しいです。

※大河関連記事:

【豊臣兄弟!】退場が迫る蜂須賀正勝(高橋努)には息子が!志を継ぎ秀吉を支えた嫡男・家政の生涯【前編】

『豊臣兄弟!』これぞ秀長(仲野太賀)の神対応!毛利輝元(濱正悟)を骨抜きにした超破格のおもてなし戦術

正勝の子・蜂須賀家政(いえまさ)

蜂須賀家政(画像:Wikipedia)

永禄元年(1558年)生~寛永15年(1639年)没

阿波徳島藩の藩祖。

「【豊臣兄弟!】迫る最期…蜂須賀正勝(高橋努)の没後なんと幕末・明治まで繋いだ“蜂須賀一族”を一挙紹介」のページです。デイリーニュースオンラインは、阿波徳島藩、蜂須賀重隆、蜂須賀重矩、蜂須賀重喜、蜂須賀至央、カルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る