元はニトロ、そんなのかんけーねー! 『ニンテンドーDS』の豆知識 (3/7ページ)

Kotaku


オッパッピー!


・それはたとえば、「すれちがい通信」を使用して都市の中で社会的に繋がることができる機能にも現れています。『3DS』で使える「いつの間に通信」と「すれちがい通信中継所」も同じことです。

・『シティー・ボーイ』には、『DS』が失敗しても『ゲームボーイ・ライト』で再起を図ろうととしていました。ですが『ニンテンドーDS』シリーズは『3DS』よりも売れ、世界で1億5000万台以上が出たのです。

『DS』はこの世で一番売れた携帯ゲーム機でありながら、据え置き型家庭用ゲーム機を含めても『プレイステーション2』に続き歴代2位の成績も残しています。

・『ニンテンドーDS』は初代から『DSライト』、『DSi』、『DSi LL』という変化がありましたが、そのデザインは、『ゲーム&ウォッチ』にさかのぼります。しかも白の『DSライト』は、1989年に(海外で)リリースされた『ゼルダの伝説』にソックリです。


縦幅も同じ?


・『DSi』の録音機能には、いくつかのお楽しみが隠されています。それは録音後にそのデータを選択したまま放っておくと、録音した音源をミックスして『スーパーマリオブラザーズ』1-1の曲がプレイされるのです。

「元はニトロ、そんなのかんけーねー! 『ニンテンドーDS』の豆知識」のページです。デイリーニュースオンラインは、ゲーム動画YouTubeすごいカルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る