台湾まぜそばの真髄『麺屋はなび 台湾まぜそば』カップ!味の濃さも、辛さも、その全てがくせになる! (3/4ページ)

おためし新商品ナビ


IMG_9833
フタの上に特製調味だれとレトルト具材を温めるために載せて、熱湯5分経過後、湯切り。600mlの湯切りは結構大変。フライドガーリックの香りがぷんと匂い立つ。
フタを開けると艶の良いノンフライ麺が見える。この麺が実は一手間かかっていて、全体の5%ではあるけれど、全粒粉を使用しているのである。大豆の食物繊維も練りこまれており、健康志向のようだ。
IMG_9839
手順は先にラー油が半分ほどを占める特製調味だれを投入し、麺をほぐしながらグルグルとかき混ぜる。飛び散ったかやくのネギ・ニラを混ぜ込みつつ。この時、記者の環境ではきちんと熱湯を使用したのに関わらず、一部麺がほぐれきっていなかったのが気になった。
そこにフタの上であたためたレトルト具材(豚肉そぼろ)を投入。これもまた気になったのは、フタの上で5分ではアツアツまでは温まらなかったこと。全体の温度がどんどん下がっていくことにじゃっかんの不安を覚えながらさらに混ぜる。
「台湾まぜそばの真髄『麺屋はなび 台湾まぜそば』カップ!味の濃さも、辛さも、その全てがくせになる!」のページです。デイリーニュースオンラインは、サンヨー食品株式会社台湾名古屋カルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る