続編が待たれる地味(?)な名作アドベンチャーゲーム9選 (6/8ページ)

Kotaku

現在Steamでは、『バッド・モジョ・リダックス』としてアップデートされ、600円ほどでお買い求めができるようになっています。レビューでも賛辞のコメントばかりで、続編が待ち望まれる隠れた名作となっているようです。Gが大丈夫なかたはぜひ!



■『ゴーストトリック』


気が付いたらすでに死んでいた主人公シセルが、電気スタンドのクネリから授けられた「死者のチカラ」を使い、物や人にトリツキ、アヤツルことで死を逆転させ、自らの死の真相を探っていくミステリー・アドベンチャーゲームです。

『ニンテンドーDS』では、『逆転裁判』や『ウィッシュルーム 天使の記憶』など、名作アドベンチャーゲームのタイトルがたくさん出ているのですが、シリーズ化されていない隠れた名作と言えば、この『ゴーストトリック』。

英語版では、副題に『ファントム・ディテクティヴ(幽霊探偵)』とついており、ミステリーを解き明かすことに熱中するゲーマーが多かったようです。



■『宝島Z バルバロスの秘宝』


Wiiリモコンを劇中のアイテムと同じように回したり引っ張ったりする動作で謎解きをし、全て集めると宝島に行けるという黄金ドクロの「バルバロスパーツ」を集めて、バルバロスの秘宝に辿り着くのがこのゲームです。

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