なるべく広く選んだ映画史上最高の格闘シーン15選+おまけ (4/7ページ)

Kotaku

しかし、どうしても選ばないといけないというならば、ジャッキー自身も「ファイティング・トップ10」の1位に選んでいる『スパルタンX』でのベニー・ユキーテとの戦いでしょう。他のジャッキーの格闘シーンとは異なり、道具をほとんど登場させず、お互いが持つ本物のスキルにだけ頼った戦いを見せます。


■『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・チャイナ』(1992年)


素晴らしいマーシャルアーツというだけでなく、竹竿を使った動きがポイントです。


■『グリーン・デスティニー』(2000年)


『いつか晴れた日に』や『恋人たちの食卓』のアン・リー監督が、このような美しくも激しい格闘シーンを撮れると誰が予測できたでしょうか?


■『英雄(HERO)』(2002年)


疑いもなく、最も美しい格闘シーンの一つでしょう。

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