子どもも大喜び!作るのも見るのも楽しいイースターキャラ弁レシピ3選 (1/2ページ)

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子どもも大喜び!作るのも見るのも楽しいイースターキャラ弁レシピ3選

最近よく耳にする『イースター』。まだ馴染みのない人もいるかもしれませんが、今年は各地でイースターイベントが開催されるなど、ここ数年でクリスマスやハロウィンと並んだ一大イベントになりつつあります。

今年のイースターは4月5日です。

今回は、間近に迫ったイースターを盛り上げるかわいいキャラ弁の作り方をご紹介します!

■イースターのシンボルは卵とうさぎ

イースターの2大シンボルは、“卵”と“うさぎ”。

生命や復活を象徴するものとして「イースターエッグ」、それを運んでくるのが「イースターバニー」とされており、子沢山のうさぎは繁栄や多産のシンボルとされています。 

卵とうさぎという、かわいいモチーフを使ったキャラ弁のレシピがこちら。

●2匹のうさぎのお弁当

(https://youtu.be/9iqMeqnFqII)

食べるのがもったいないくらいのかわいさですよね。

材料もシンプルで、大小のお米をラップで個装して丸めていくだけなので、作り方がとっても簡単なのも嬉しいポイント。

(1)60gのご飯を楕円に成型し顔を作ります。

(2)6gほどのご飯で耳を2つ成型します。また、4gほどのご飯で手を2つ成型します。

(3)鼻、鼻下、口の形に海苔をカットします。チーズを楊枝で丸くカットし、チーズ上にカットした海

(4)苔を配置します。

(5)耳をパスタで顔に刺し込み、全てのパーツをのせます。

(6)茹でたうずらの卵をストローでくり抜き、枝豆を同じストローでくり抜きます。楊枝を使ってうずら

(7)の穴に枝豆を戻していき、イースターエッグを作ります。

(8)うさぎにイースターエッグを抱えさせたら出来上がり。

<後ろ向きうさぎ>

(1)60gのご飯を楕円に成型し体を作ります。

(2)7gほどのご飯を2つ足の裏の形に成型します。また、6gほどのご飯を丸く成型し、しっぽを作ります。

(3)肉球の模様にカットしたハムをうさぎの足の裏にのせたら出来上がり。

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