史上最もくだらない『マッドマックス』のパクリ作品10選 (6/7ページ)

Kotaku

イタリアとスペインによる合作だそうですが、またしてもイタリアンな『マッドマックス』なのがこちら。


●『オブリビオン』(1990年)

放射能汚染された、2058年のカンザス・シティーが舞台で、ちょいちょいオッパイが登場する終末映画です。


●『ウィールズ・オブ・ファイアー』(1988年)

フィリピン製の『マッドマックス』パクリ作品で、金髪ねーちゃんのオッパイも登場します。


●『SFヘルスラッシャー』(1988年)

カエル人間なども登場するので、『スター・ウォーズ』テイストの強い一本です。


●『ストライカー』(1983年)

かつて日本のテレビで放送された時は『最後のアマゾネス』というタイトルだったそうです。砂漠版『ウォーターワールド』みたいな内容だとか。

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