【防犯】プロの泥棒が語る、「こんな家は入りやすい」6選 (1/2ページ)

ViRATES

【防犯】プロの泥棒が語る、「こんな家は入りやすい」6選
【防犯】プロの泥棒が語る、「こんな家は入りやすい」6選

画像出典:Flickr(burglar on the move by Mylene Jerez)
burglar on the move

海外のインターネット掲示板「reddit」で、以前ハードに盗みを働いていたという元泥棒が「どのような家を狙ったか」について語っている。


防犯につなげるために、狙われやすい条件をご紹介しようと思う。



1.角にある家を狙う

角にある家は必ずどこかの面が隣接していない。隣の住人に目撃される確率が下がるので狙われやすい。


2.大学から近い中流家庭が多い住宅街

犯行のときは必ずリュックサックで行動するため、高級住宅街では目立ちすぎてしまう。そして、大学から近いことで学生に紛れることもできる。また、裕福な家はセキュリティもしっかりしているため、比較的侵入が難しいという。


3.小型犬がいる家は避ける

番犬というと大型犬のイメージだが、吠え癖のある小型犬のほうがやっかい。小型犬がいる家はなるべく避けているようだ。


4.防犯ステッカーは無意味

「犬に注意」など、防犯ブザーのサインやステッカーはあまり気にしていない。

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