『ヘルシオお茶プレッソ』に新モデル登場! 進化した茶うすと湯ざまし機能搭載でどう変わったのかを検証! (8/9ページ)

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また作ったお茶を急須や水筒に注ぎたい場合は、給水レバーではなく、お茶容器を取り外して注ぎ入れることも出来る。なお、お茶容器そのものには保温機能はついていない。
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第2弾モデルとして2015年4月より発売されているのは、今回ご紹介した上位モデル「TE-TS56V」の他に、スタンダードモデル「TE-GS10B」もある。スタンダードモデル「TE-GS10B」は第1弾モデルのお茶うすや帯電防止加工が進化したもので、温度調整機能はない。またつゆ受けトレイも取り外しできない。最大容量も、第1弾モデルの420mlと同じ。
本体カラーは上位モデル「TE-TS56V」がグリーンとレッドの2種。「TE-GS10B」がグリーンとブラウンの2種となっている。希望小売価格はTE-TS56Vが2万8000円(税別)、TE-GS10Bが2万5000円(税別)。

■総評
今回ご紹介した上位モデル「TE-TS56V」は、お茶うすの進化による粉末茶の細かさ、湯ざまし機能搭載により「ぬるめ」を設定出来ることで、お茶のまろやかさ、美味しさが旧機種より格段に良くなっていると思う。これから購入するのであれば、記者としてはやはり「TE-TS56V」をオススメする。
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