【実体験】わたしの腸内環境が最悪だったときに起きた5つのヤバい症状 (1/4ページ)

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【実体験】わたしの腸内環境が最悪だったときに起きた5つのヤバい症状

当ブログでは「腸内環境はめっちゃ大事!」という話を何度も書いてますが、かくいうわたしも3年ぐらい前は最悪のコンディションだったもので。とにかく下痢と便秘のくり返しが続き、いつも口のまわりに吹き出物ができ、つねに肌はアレルギーで真っ赤だったんですが、当時はよく原因がわかっておらず、いたずらに抗ヒスタミン薬を乱用しておりました。

・腸内環境の改善こそ最強のライフハック
ところが、ここ数年ほど本気で腸内環境の改善に取り組んだところ、まずは肌荒れが完治してお通じが安定。ついでに夜中にぐっすり眠れるようになり、以前より頭がスッキリした感じになってビビりました。腸内環境の改善こそ最強のライフハックかも! とか思ったもんです(笑)。

・腸内が荒れていた時代に味わった症状
というわけで今回は、わたしの腸内が荒れていた時代に味わった症状についてまとめておきます。似たような問題で悩んでる方には、参考になるかもしれません

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1. 鬼のような消化不良
腸が悪いので、当然ながら消化の問題は日常茶飯事でした。たとえば、以下のような症状がありました。

「腹がつねに張った感じで不快感バツグン」
「粉物を食べると胸やけが発生」
「酒を飲むたびに激しい下痢」
「そのくせ急に訪れる便秘」

いま思えば、軽いIBS(過敏性腸症候群)だったのかもしれませんね。当時は市販薬でしのいでましたが、あくまで表面的な症状が一時的にやわらぐだけなんで、いっこうに解決にはならず。

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