保冷剤と一体化したお弁当箱『GEL-COOL』(ジェルクール)でひんやりお弁当を持ち歩こう! (2/6ページ)

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ランチボックス(S)は留め具が付いているタイプ。
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こちらも保冷フタになっており、凍らせて使う。パッキンと留め具は取り外して洗える仕様。
ランチボックス(Sサイズ)の外寸は9cm×11cm×5.5cm 容量は220ml。保冷フタを含めた本体の重さは133g。

■フタを冷凍庫で6時間、凍らせる
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まずはフタを冷凍庫で凍らせる。目安は家庭の冷凍庫で約6時間。お弁当を作る前日の夜に入れておけば良いだろう。保冷が利くとは言え、食材は冷ましてから詰める。また、詰め終わったお弁当そのものを、数分でもいいから冷蔵庫に入れてさらに冷やすなど工夫をした方が良いだろう。
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ランチクロスで包み、保冷バックへ。この時に更に保冷剤1個を一緒に入れておいた。室温25℃~27℃の状況で、保冷バックに入れたまま約4時間半後に取り出してみる。
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バッグに入れておいた保冷剤は冷たさはあるものの、完全に溶けている状態。
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