わずか数行のコードで、Adobe製の画像編集エディタを無料で使い放題にできる「Creative SDK」がヤバイ! (5/8ページ)
それでは、この状態でWebページを見てみましょう!
ページが表示されたら、「画像」をクリックしてみます!

すると、見事に「画像編集エディタ」が表示されました!

おめでとうございます!
これで、多彩な編集がこのままWeb上で実現できるようになったわけです。
あとは、自分好みに開発を進めていけるのですが、初めての場合は「開発モード」になっているかと思います。
このままでも利用できますが、アクセス人数に制限があるので、公開する際には必要事項を設定して「アプリ登録」をしておきましょう!

(マイページの「設定」から登録できます)
他にもまだある、こんな機能たち!
「Adobe Creative SDK」のドキュメントには、さまざまな「オプションコード」が紹介されています。