わずか数行のコードで、Adobe製の画像編集エディタを無料で使い放題にできる「Creative SDK」がヤバイ! (7/8ページ)
さらに、編集した画像を保存すると…

元の画像を、編集後の「新しい画像」へ差し替えるように動作を変えることも可能です!

(上記のカスタマイズコードはコチラから参照できます)
このように、細かくカスタマイズできるのは嬉しいポイントで、さらに「CSS」を上書きして見た目のデザインを変更することもできるようになっています。
ご興味ある方は、ぜひ参考にしてみてください!
(カスタマイズの詳細ドキュメントはコチラ)
おまけ
今回ご紹介した「画像編集エディタ」以外にも、実はさまざまな機能を簡単に組み込めるツールが多く存在しています。
その中から、厳選されたモノを合わせてご紹介しておきます!
【最近のWebアプリ開発に使う「API」7選が、スゴ過ぎて革命が起きそうなレベル!】

iPhoneの「Siri」みたいな機能を追加できるものや、ショップの機能全部入りのツール、高度な画像認識、テキスト要約…などなど。
いずれも、面白いWebサービスやアプリを開発するのに最適なものばかりです。