新聞・テレビが報じない「“熊本地震”被災地のウラ側」切実現場(1)震災はあるプライバシーにも影響が…

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新聞・テレビが報じない「“熊本地震”被災地のウラ側」切実現場(1)震災はあるプライバシーにも影響が…

東日本大震災からの復興がまだ遠い中、新たに発生した巨大地震。自宅を奪われた熊本の人々が強いられた避難所や車中での生活では水や食料、生活物資の不足と並んで「性のプライバシー」問題が浮上しつつある。テレビや新聞では伝えられない切実な「生の声」を現地で聞いた。「駐車スペースに布団を敷いて寝る人が増えてきてさ。深夜にカップルが毛布をすっぽりかぶったまま、モゾモゾ動いてるわけよ。そりゃ隠れてシてほしいけ...

「新聞・テレビが報じない「“熊本地震”被災地のウラ側」切実現場(1)震災はあるプライバシーにも影響が…」のページです。デイリーニュースオンラインは、週刊アサヒ芸能 2016年 5/5・12合併号熊本地震被災地社会などの最新ニュースを毎日配信しています。
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