恐怖のカウントダウン! 島根県震度5強は「南海トラフ巨大地震」の前兆か

週刊実話

4月9日午前1時32分頃、島根県西部を震源とする最大震度5強の強い地震が発生した。これにより同県大田市内では住宅のガラスが割れ、市立病院で断水、神社の鳥居が倒れ道路を塞ぐなど、被害が相次いだ。 この事態に政府の中央防災会議の作業部会は12日、M9クラスの南海トラフ巨大地震を巡り、発生可能性が高まった際の住民避難や企業活動のあり方などについて議論を始めた。『南海トラフ沿いの異常な現象への防災対応検討ワーキ...

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