64歳市職員、職場放棄し勤務時間中にパチンコ屋入り浸り 処分の甘さに呆れ声

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64歳市職員、職場放棄し勤務時間中にパチンコ屋入り浸り 処分の甘さに呆れ声

26日、神戸市が64歳の男性職員を停職3か月の懲戒処分にしたと発表。その行動と処分の甘さが物議を醸している。 64歳の職員は、今年9月10日から11月6日にかけ勤務時間中であるにもかかわらず、34回、33時間45分間にわたり庁舎近くのパチンコ店に入り浸るなどして、職場放棄をしていた。なお、そのうち12日間は午前中30分、そして食事休憩後90分間職場を離れていたという。 一般企業ならすぐに解雇されるであろう「職場放棄」だ...

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