36歳リフォーム会社社員、「納期に間に合わない」と住宅に火を付け逮捕 管理体制を問題視する声も

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10日、広島県三次市在住の36歳会社員が、リフォーム工事を請け負っていた住宅に火を付けたとして、非現住建造物放火の疑いで再逮捕されたことが判明。その行動と動機に驚きが広がっている。 男は昨年9月21日、勤務するリフォーム会社が工事を請け負っていた三次市の住宅に火を付け、約20平方メートルを焼いた疑いで再逮捕された。この男は同月11日にもリフォームを請け負った住宅に隣接した空き家に火を付け、住宅を全焼させた...

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