60歳男性警部、覚醒剤や捜査資料を自宅に保管「面倒だった」警察の処分にも疑問の声相次ぐ

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埼玉県警東入間警察署の地域課に勤務していた60歳の男性警部が、捜査書類や覚醒剤を自宅に保管していたとして書類送検されたことが判明。その行動や警察の処分内容に疑問の声が上がっている。 書類送検されたのは、3月まで東入間警察署に勤務していた60歳の警部。3月17日、18年前に職務質問をした男性から提出された覚醒剤や麻薬を自宅に保管していた疑い。警部は3月末で定年退職する予定で、捜査書類を入れた紙袋を同僚に渡し...

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