富山県警巡査、駐車違反後家族に身代わり出頭を依頼し減給 受け答えに不審な点があり発覚

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富山県警に勤務する巡査が、自身が犯した駐車違反にもかかわらず、家族に身代わり出頭をさせていたとして懲戒処分を受けたことがわかった。 巡査は今年2月、富山県富山市内の知人宅を訪れた際、駐車場ではなく路上に車を停めてその場を離れ、放置車両確認標章のステッカーを貼られる。すると、巡査は自身ではなく身代わりとして家族を出頭させた。 ​41歳巡査長、勾留中の女性にわいせつ行為を見せつけ逮捕 処分の甘さにも怒り...

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