52歳市職員、勤務中に酒を飲み停職処分 1か月毎日飲酒「腰痛の痛み和らげるため」と話す

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富山県富山市の環境センターに勤務する52歳課長クラスの男性職員が、勤務中に酒を飲んでいたとして停職処分を受けたことが判明。その行動に驚きが広がっている。 市によると、男性職員は4月21日と24日に、職場でペットボトルに入れた焼酎を飲んだ。21日に同じ環境センターに勤務する職員が、男性職員の机に置かれたペットボトルからアルコールの匂いがすることを感知。24日に男性職員がペットボトルから出た液体を飲んだため確...

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