ダライ・ラマ法王が日本のかりんとうに興味津々だった理由

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かりんとう。写真はイメージです(Kanko*さん撮影,Flickrより)
かりんとう。写真はイメージです(Kanko*さん撮影,Flickrより)

チベット仏教の指導者、ダライ・ラマ法王は、2015年4月2日から13日間、日本各地を訪れた。79歳という高齢ながら、講演や法話の合間に、日本の人々との交流にも積極的に応じる中で、こんなエピソードもあったようだ。9日早朝、岐阜市を後にしたダライ・ラマ法王は、途中、岐阜県郡上市にあるひるがの高原サービスエリアで休憩をとった。白山連峰を望む展望台では、雪を抱いた山々を見た。チベットは、別名をカワチェン(雪の国)...

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